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犯行現場 警備センター
現場の不審者をセンサーが感知・ライトが自動点灯・カメラ画像が警備センターに伝送されます。 現場からのカメラ画像をリアルタイムに受信し、現場の状況をデジタルで録画。証拠として保存します。
現場スピーカーが不審者を音声で威嚇!
犯罪を未然に防ぎます。
画像を見ながら不審者へ警告、同時に警察に通報・警備隊員が現場に急行します。
現場に到着した警察官に状況説明。犯人が逃走しても、デジタル録画した画像を証拠として提出。犯人検挙に協力します。
一般的なセキュリティシステム 24BACSカメラ監視警備システム
防犯 侵入者をセンサーが感知するが、警備センターへはセンサー信号なので、現場の状況を的確に把握できないことが多い。 侵入者をセンサーが感知すると同時に、連動したカメラが侵入者の動きをリアルタイムで画像と音声を警備センターに伝送。センターは画像を見ながら不審者へマイクで問いかけ威嚇する事ができる。
発報 信号による発報の為、誤報・真報の判断は、現場に行き確認するまでは判断できない。 発報と同時に伝送されたカメラ画像で速やかに誤報か真報かの確認ができる。
お部屋の照明も自動点灯。
現場対応 現場に行き確認をした後に110番等への対応をしなければならない。したがって時間的に対応の遅れがでる。
(数分間の犯行が多い)
現場確認の前に現場の状況をカメラ画像で把握確認できるので、直ちに警察に通報し、より迅速な対応で解決ができる。
証拠提出 証拠となる物は少ない。 現場から伝送されたカメラの画像記録を証拠として提出できる。
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